東京駅の行き帰りに
八重洲のクリスマス
無料で楽しむ2026
期間と点灯時間
東京ミッドタウン八重洲のクリスマス2026は、11月19日(木)〜12月25日(金)。点灯は16〜23時、入場無料です。YAESU WINTER LIGHTSは2027年2月14日(日)まで続きますが、すべてのクリスマス催事が延長されるわけではありません。
点灯時間・料金
16〜23時/入場無料
無料で見られるのは?
クリスマスイベントの開催期間は、2026年11月19日(木)〜12月25日(金)。会場は東京ミッドタウン八重洲の1Fガレリア・アトリウムほかで、入場は無料です。飲食や買い物をする場合は、別途費用がかかります。
光を目当てに行くなら16時以降
点灯時間は16〜23時です。たとえば東京駅周辺で用事を済ませてから立ち寄るなら、この時間帯を目安に予定を組めます。今回の会場は東京駅側の「東京ミッドタウン八重洲」。六本木の東京ミッドタウンや東京ミッドタウン日比谷とは別の施設です。
年明けも全部残る?
クリスマスイベント
11月19日(木)〜12月25日(金)。クリスマスの催しを目当てにするなら、この期間を選びましょう。
YAESU WINTER LIGHTS
2027年2月14日(日)まで。クリスマス後も続くのはこちらで、全催事が同じ日まで延長されるわけではありません。
つまり、「2月14日まで」という案内を、クリスマス企画すべての終了日と読み替えないのがポイントです。12月26日以降に訪れる場合は、YAESU WINTER LIGHTSを目的に考えると、日程を取り違えずに済みます。
東京駅のついでに
館内から歩道側へ
公式案内には「光の航路」や約7mのツリーが登場。会場エリアは東京駅側の歩道、外堀通り沿いまで広がります。1Fガレリア・アトリウムだけでなく、外側にも目を向けて楽しめる構成です。
一か所寄る余裕を残す
おすすめは、東京駅の行き帰りに、八重洲へ一か所寄る余裕を残しておくこと。たとえば帰りの電車に乗る前に光の演出を眺める、という組み方なら、食事や買い物を必須にせず無料の鑑賞を予定に入れられます。乗車予定がある日は、駅へ戻る時間も残して楽しみましょう。
開催情報は東京ミッドタウン八重洲の公式案内によります(2026年10月21日確認)。
別の日に都内の秋の夜景も楽しみたい方は、六義園の夜間観賞ガイドも参考にどうぞ。
